
革新的な映像により一般層をも巻き込んで大ヒットした「平成ガメラシリーズ」、第2作でさらに進化した“G2ガメラ”が新ギミックを搭載して【特撮リボルテック】に復活!シャープさが強調されたフォルム&ディテールを表現した緻密な造形。外宇宙からの侵略者・巨大レギオンを粉砕した必殺技「ウルティメイト・プラズマ」を腹部パーツの差し替えにより再現。迫力を増したプラズマ火球ももちろん付属。太く力強い尻尾はベンダブル構造により自在に動きます。開花直前をイメージした草体、小型レギオン(陸上/飛行形態2種)のミニフィギュアが付属。

当時最新の映像技術により生まれ変わった特撮映画「平成ガメラシリーズ」に現れた新怪獣、レギオンが【特撮リボルテック】に襲来!
甲殻類などの外骨格生物を思わせる独特かつ規格外のデザインを余すところ無く造形。頭部尖端の外殻が開きマイクロ波シェル発射体勢に。両眼、頭先端部、腹部エッグチャンバーなどの特徴的な部分にクリアパーツを使用。干渉波クロー(胸部左右の爪)、両腕、6本の脚が可動。ミニサイズガメラ(飛行姿勢)、小型レギオン(7個)が付属。


| 全長:約160mm 可動箇所:全24箇所 ジョイント使用数:22個 |
マシンガン用エフェクトパーツ×2 |
■原型製作:榎木ともひで Iron Man 2, the Movie(C)2011 MVL Film Finance LLC. Marvel, Iron Man, all character names and their distinctive likenesses: TM &(C)2011 Marvel Entertainment, LLC and its subsidiaries. All Rights Reserved. |
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特撮リボルテック アイアンマン マークVI(No.024)に続くアイアンマンシリーズ第2弾としてアイアンマン マーク2を戦闘用に改良したパワードスーツ、ウォーマシーンが登場!「ウォーマシーン」の名の通り全身武器の重装備、重武装のデザインイメージそのままに圧巻のボリュームで造形。マッシブなプロポーションに22個のリボルバージョイントを使用し、立膝ポーズなども再現できる自由度の高い可動を実現。ウォーマシーンの最大特徴である肩のガトリングガンには6mmジョイントを2個使用し、自由に方向を変えて動かすことができます。ガトリングガンと両腕のマシンガンに付けられるエフェクトパーツが付属、劇中の烈しい戦闘シーンも再現可能。硬質感溢れるガンメタグレーの塗装と装甲部分のマーキングでウォーマシーンの劇中イメージを表現。アイアンマン マークVI(No.024)と並べて“遊べる相棒”として劇中後半のバトルシーンも再現可能。

1980年代に誕生した変形ロボット玩具シリーズ「トランスフォーマー(THE TRANSFORMERS)」を原案とし、実写映画化されたトランスフォーマーシリーズより、最新作「ダークサイド・ムーン」から新設定の【オプティマスプライム】をフィギュア化!ロボット形態でのアクションとフォルムを徹底的に追及、まわし蹴りや立て膝などのポーズも可能で劇中の殺陣アクションも思いのままに再現できます。映画版トランスフォーマーの象徴である複雑なメカデザインは、装甲から覗く内部構造まで精密に造形。5ピース構成の大型マシンガンは各々をリボルバージョイントを介して組み立てているので、自分好みの武器に組み換えたり、フィギュア本体の至る所に設けられた穴に挿入してオリジナル装備にすることも可能。メカ部分の硬質感溢れるメタリック塗装と、装甲部分のファイヤーパターンで劇中のイメージを忠実に再現。原型制作はトランスフォーマーのビッグネームファン大嶋優木が担当。構造を熟知した氏の解釈が凝縮された作品です。

現代に甦った恐竜と人間たちの戦いを描く冒険SF映画「ジュラシック・パーク」の続編【ロストワールド:ジュラシックパーク】より、作品の中でメイン恐竜として描かれているティラノサウルス(T-レックス)をフィギュア化。「恐竜造形の海洋堂」が、はじめて「本格可動恐竜フィギュア」に挑みます。映画のキャラクターモデルとしてだけではなく、生物としてのティラノサウルスの復元可動モデルとしても成立する造形を目指しました。尾は内側に金属線を仕込んでいるため自在に曲げることができます。口は大きく開くことが可能、開き具合によって牙などの見え方も変わり、様々な表情が現れます。劇中の世界観を取り入れたジオラマ風の飾り台が付属。恐竜のポーズによって位置を調整できる「可動する樹木」、劇中のように雨に濡れた湿った地面風のペイントなど、工夫をこらしています。指が「開き」と「閉じぎみ」の2タイプの足パーツが付属、「開き」は二足で立った通常ポーズ、「閉じぎみ」は片足を上げ走っている様子などに使用します。生物造形の第一人者であり、これまでに何百という動物・恐竜フィギュアを製作し高い評価を得ている松村しのぶが造形を担当。

自在に動かせる可動式の目で表情満点なサリーとマイクの二体組!
軟質素材を用い、ふさふさの毛を違和感なく表現&可動!
ディズニーとピクサー製作の長編フルCGアニメーション映画の第4作目【モンスターズ・インク】より青い毛むくじゃらのモンスターのサリーと、ひとつ目モンスターのマイクが登場!サリーとマイクの目は可動式、顔の前半分を取り外して裏側から自由に動かすことができ、劇中のようにコミカルな表情を演出。オプションフェイスとして口を大きく開いたサリーの顔が付属、本体ポーズとあわせて驚いた様子や困った顔などを表現。サリーは背中、肘、足を柔らか素材で成型し、可動を妨げずに自然なポージングをつけることができる。マイクの細い手足には最小サイズの4oジョイントを使用し、自由度の高い可動で様々なポージングが可能。 サリーとマイクの頭に取り付けることができるモンスターズ・インク社のロゴ入りヘルメットが付属。
![ギャオス[1967] 『ガメラ対ギャオス』版](images/tokusatsu/pro110601pht.jpg)
ドラキュラをモチーフにデザインされ、シャープなスタイリングと斬新な演出で最も有名な悪役怪獣、ギャオスが【特撮リボルテック】に襲来!
エッジが利いた独特の形状を余す所無く造形された頭部。首は大きく上下に可動。画期的な関節の多重構造により、立ち/飛行ポーズのどちらも再現できます。ギャオス最大の武器、超音波メスがエフェクトパーツとして付属。さらに切断された瞬間を造形した戦闘機を取り付けることができる!巨大な翼や上半身の外皮を軟質素材で成型し、自然なポーズをつけられる。劇中で登場した自らの足を切断して逃走するシーンが再現できる右足首も付属。スタンドにはアタッチメントを介して接続。飛行ポーズで飾ることができる。噴煙を上げて飛行するミニサイズガメラが付属。
![ガメラ[1967] 『ガメラ対ギャオス』版](images/tokusatsu/pro110501pht.jpg)
大空、深海、地底、宇宙から襲い来る怪獣から地球を守る子供の味方、あの懐かしい形態の通称「昭和ガメラ」が【特撮リボルテック】に登場!驚きのギミック!腹部が大きく開き、内部に頭部をまるごと収納!手足を噴射エフェクトパーツに差し替えて円盤飛行形態に完全変形!着ぐるみのディテールを完全再現しながらも生物感溢れる表現は、造型師・松村しのぶ作品の真骨頂。口は大きく開閉。また、敵怪獣を焼き尽くす火柱を模したエフェクトパーツを口腔に取り付けて劇中の対決シーンを再現。尻尾にも3個のリボルバージョイントを使用。円盤形態では先端部のみを取り付ける。飛行形態でディスプレイできるスタンドが付属。
ディズニーランドの人気アトラクション『カリブの海賊』をモチーフとし、個性豊かな海賊たちが海を舞台に活躍する映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』より、自由を愛するキャプテン ジャック・スパロウが登場!髪パーツやシャツとコートの一部には軟質素材を使用し、首や腰の可動を妨げることなく自然で自由なポージングをつけることができる。船の帆をイメージしたジオラマ風の大型飾り台が付属、ジャック本体と組み合わせて飾ることができ作品の世界観を背景ごと再現!着脱式の海賊帽子や手に持たせられる銃や刀が付属、刀は鞘から抜き差しすることも可能。オプションハンドとして銃と刀の両方が持てる握りの右手が付属、劇中のようなコミカルなポーズ付けの演出にも活躍。造形総指揮は竹谷隆之氏。ジャック スパロウの顔はもちろん装飾品や飾り台の帆や旗のシワなど、あらゆるディテールを再現。
| 伝説のストップモーションアニメの最高傑作【アルゴ探検隊の大冒険】。現代ファンタジーに欠かせないキャラクター「ガイコツの兵士」はこの映画から生まれた!本体は最小サイズの4o球リボルバージョイントを組込み、スリムなラインはそのままで自由度の高い可動を実現。デジカメを使った簡単なコマ撮りアニメを作ることも可能。映画のあのシーンを自分で(動きまで)再現することが可能だ!造形総指揮は竹谷隆之氏。背景飾り台を含めたディオラマ風造形で世界観をまるごと提供。付属品の盾はオプションアームを使って骸骨剣士に持たせることが可能、初版とは異なる盾2種類の柄が付属。オプションハンドは【開き手】と武器を持たせる時に活躍する【握り手】の2タイプが付属。剣、槍などの武器も付属。飾り台の神殿の柱の裏側には付属品の手や盾の収納ができます。お届け日は2011年4月下旬頃を予定しております。 | ![]() |
マーベル・コミックの人気作品を映画化して大ヒットを記録したアイアンマンより、天才科学者兼大企業スターク・インダストリーCEO トニー・スタークがアイアンマンの技術の粋を集めて完成させた逆三角形デザインの新型アーク・リアクターを動力源とするアーマー「マーク6」が登場。手と足にそれぞれ装着できるエフェクトパーツが付属。オプションハンドと一体型のエフェクトパーツはおなじみのリパルサー光線発射ポーズや飛行形態の演出が可能、足に付けられるエフェクトパーツは高速飛行時の再現兼ディスプレイベースとして活躍!スマートなパワードスーツ体型を損なうことなく17個のリボルバージョイントを投入し自由度の高い可動を実現、拳を地面に叩きつける【地面パンチ】など劇中のアクションポーズの数々を再現できる。複雑な面と細かなディテールで構成された新型パワードスーツ【マーク6】を細密に造形。オプションハンドとしてエフェクトパーツ付きの手以外に【握り手】と【開き手】の2タイプが付属、【握り手】は戦闘時の構えや拳を地面に叩きつけるポーズ再現時に活躍、【開き手】は掌を前に出してリパルサー光線発射時のポーズなどを付ける際に役立ちます。
高度な科学技術や知識を持ちながら他の星の生物を狩猟することを好む人型知的生命体という設定と甲殻類のような口や細い管状のドレッドヘアのようなものが生えた頭部など斬新なデザインでこれまでのSF異星生物キャラクターのイメージを一新したプレデター登場。
正義の怪獣として地球を守るゴジラに新たなライバル登場!身体の各所に武器を持つサイボーグ怪獣ガイガンが【特撮リボルテック】に出現。全身これ武器のかたまりという強烈なデザインをイメージそのままに造型、各部に配されたリボルバージョイントにより多彩なアクションポーズも可能。表情が見えないゴーグル状の眼は透明パーツを使用。内部に彫刻された一つ目によりメカニック感を強調。口の横から生える鋭い牙もシャープに造型、大きく開くことができる。背中の3枚の羽と尻尾は軟らかい素材を使用。尻尾には内部に金属線を仕込み、自在に動かせる。両手首や腹部のカッターなどには硬質感あふれる塗装。劇中のコンビナートをイメージした大小のストラクチャーを付属。一部はダメージパーツと差し替えることができ、破壊シーンを再現できる。
伝説のストップモーションアニメの最高傑作【アルゴ探検隊の大冒険】。現代ファンタジーに欠かせないキャラクター「ガイコツの兵士」はこの映画から生まれた!本体は最小サイズの4o球リボルバージョイントを組込み、スリムなラインはそのままで自由度の高い可動を実現。デジカメを使った簡単なコマ撮りアニメを作ることも可能。映画のあのシーンを自分で(動きまで)再現することが可能だ!造形総指揮は竹谷隆之氏。背景飾り台を含めたディオラマ風造形で世界観をまるごと提供。付属品の盾はオプションアームを使って骸骨剣士に持たせることが可能、絵の異なる二種の盾が附属。オプションハンドは【開き手】と武器を持たせる時に活躍する【握り手】の2タイプが付属。剣、槍などの武器も付属。飾り台の神殿の柱の裏側には付属品の手や盾の収納ができる。
あのゴジラと初めて対決した歴史的怪獣がアンギラスだ!ひたすら凶暴だった初代から時を経て『怪獣総進撃』で復活し、ゴジラとともに宇宙からの侵略に立ち向かった2代目アンギラスが【特撮リボルテック】に登場。これまでフィギュア化を困難にしてきた、背中の巨大な甲羅から生える無数のトゲを1パーツで成型することに成功。軟質樹脂なので、折れたり刺さったりしない。これまでにないリアルな造形のアンギラスを堪能できる。長大な尻尾は軟質樹脂製。内部に金属線を仕込んでおり、根元から先端までうねるように動かすことができる。幅広い可動を活かして後年に見せた二足立ちポーズも可能。首、胴体のパーツは巧みに分割され、どんなポーズでも、隙間がほとんど目立たない。敵を睨みつける鋭さのなかにどこか愛嬌のある独特の表情を再現。『怪獣総進撃』で活躍する宇宙ロケット“ムーンライトSY-3”のミニチュアモデルが付属。銀幕の雰囲気をもりあげる。