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男の子が大好きだった(そして今でも大好きな)怪獣、宇宙人、スーパーヒーロー、超兵器、巨大ロボ、モンスター、妖精、恐竜・・・・・・懐かしくも魅力的な〈特撮/SFガジェット〉を全て放り込んだ、「おとなのおもちゃ箱」の誕生です。海洋堂による精密な造形と、思いのままのポーズをとらせて飾れる可動性能を兼ね備えた、大コレクション。それが『特撮リボルテック』です。
コンテンツにこだわらず、制作会社の壁までをとりはらって、新旧、洋邦を問わず、あらゆる空想科学映画・特撮ドラマ・SF小説等から、魅力あるガジェットをフィギュアとしてとりあげます。怪獣やヒーローだけではなく、特撮メカやロボット、ファンタジー映画のキャラクターなど、とりあげるキャラクターも多彩です。
海洋堂制作の緻密な造形に加え、リボルバージョイントを組み込んだフル可動のフィギュアが、基本的に2,850円(税込)の低価格で続々発売されます。
毎月1日に2つの新製品を発売する「月刊フィギュア」形式にてリリースします。毎月集めて壮大なフィギュアアーカイブを構築可能です。
ホラー映画の金字塔【13日の金曜日】より、観る者に強烈な印象と恐怖を与え続ける殺人鬼「ジェイソン」が登場。全身に12個のリボルバージョイントを組み込み、付属品と組み合わせて様々なアクションポーズをとらせることができる。上着(袖を除く)はソフトな素材で成型し、腰や足を前後にしっかり動かせる。差替え可能なオプションフェイスとホッケーマスクが付属、それぞれ額に傷があり、顔の傷部には斧を差すことができる。オプションハンドとして、武器が持てる手と、生首のフィギュアを持った手が付属。専用の飾り台は、納屋をイメージし、ジェイソン本体と組み合わせて惨劇の舞台を演出。ホラームード満点。人々に襲いかかる武器パーツとしてお馴染みのナタやオノ、ピッケルなどが豊富に付属。
近未来感溢れるデザインと独特の戦闘描写で絶大な人気を誇る陸上自衛隊の対怪獣特殊装備、メーサー殺獣光線車(メーサー車)がメカニックとして初めて【特撮リボルテック】に出動砲塔は旋回し、アームやパラボラも上下可動し角度を調整可能。目標を正面に捉えることができる。パラボラ先端部のレンズを取り外し、光線のエフェクトパーツと差し替えることで発射状態を再現!目標になる“サンダとガイラ”のミニフィギュア付き装置車を支える12個のタイヤは回転可能牽引車の屋根は取り外すことができる砲塔ドーム及びパラボラ基部、牽引車との連結にリボルバージョイントを、装置車の車台接続にはストレートジョイントを使用「L作戦」展開時のレーザー砲塔や操作ユニット付属
成長とともに姿を変えるモスラ。その最終形態となる「成虫」の姿で【特撮リボルテック】に登場。
「宇宙人の怪ロボット」の元祖としてマニアックな人気を誇るモゲラが【特撮リボルテック】に登場。
フルCGアニメーション作品の先駆けとなった【トイ・ストーリー】の主役ウッディが実際に触って遊べる“可動おもちゃ”に!
ぱっちりした大きな目は、裏側から自由に動かすことができ、劇中のようにバリエーション豊かな表情を演出17個のリボルバージョイントを盛り込み、細長くスマートなシルエットの手足に広範囲な可動を実現。劇中のように様々なポーズを取らせることができる。顔は前半分を取外してオプションフェイスと差替え可能。基本顔とオプション顔はともに目は可動式。おもちゃの双眼鏡レニーが付属。ウッディの手に持たせることが可能。胸につけたシェリフのバッジ、ガンベルトや背中のヒモなど細部まで忠実に造形表現。オプションハンドも豊富に付属。付属品のマイクや双眼鏡レニーが持てる手や、劇中シーンの演出に活躍する指差しポーズの手などが付属。
さらにボーナスパーツとして「双眼鏡のレニー」を保持できるバズの手も付属。同時発売のバズに取り付ければレニーを持たせることができる。
フルCGアニメーション作品の先駆けとなった【トイ・ストーリー】のバズ・ライトイヤーが実際に触って遊べる“可動おもちゃ”に!
目は裏側から自在に可動させることができる。キョロキョロとよく動き劇中のように豊かな表情を演出。腕の付け根を引き出せるようなギミックを考案。手を前方に伸ばすことができ、より可動範囲を広げ、豊かなアクションポーズが可能になった。頭部の透明ャノピー部は開閉式で劇中のおもちゃとしてのギミックも盛り込み、様々なシチュエーションを再現。顔は前半分が取外せてオプションフェイスと差替えが可能、どちらの顔も目は可動式。差替え式のウィングパーツも付属、飛行ポーズも再現できる。指の根本は可動式。親指は独立して動き、幅広いポーズ表現ができる。
劇中にてバイプレイヤーとして活躍したグリーンアーミーメンも3タイプ付属。
ダークでシリアスなバットマン映画として蘇った「バットマン・ビギンズ」「ダークナイト」登場のバットスーツをディテールまでリアルに再現。さらに16個のリボルバージョイントを搭載し、劇中のように幅広いアクションポーズがとれる。
風にひるがえるマントを可動で再現。3パーツ構成で、マントを“関節可動”させるという大胆な試みにより、劇中のように風を受けてマントが翻る様子を様々な形状で演出することができる。差し替え可能なオプションとして「ブルース・ウェイン」の素顔が付属。ホルスターパーツを腰ベルトに取り付け、グラップネルガンを挟んで保持することができる。オプションとしてグラップネルガンやバットラングを持たせられる拳パーツを付属、アクションシーンの再現に活躍。
【特撮リボルテック】に「特撮巨大ロボット」の原点として記憶に残る、ジャイアントロボ登場。スフィンクスをモチーフとした荘厳ささえ感じさせる神秘的な外観と鉄の塊としての硬質感を併せ持つ独特のデザインを完全再現。
12個のリボルバージョイントを搭載し、劇中同様のアクションをさせることができる。
膝を大きく曲げるなど、実物以上の可動範囲。一見動かないように見える蛇腹も回転させることで可動部を覆い隠すカバーとなる。
指先から発射されるロケット弾発射体制をはじめ、開いたもの、掴みかかろうとしているもの等全10種もの豊富なハンドパーツが付属。
力強さの中に憂いを秘めた、独特の表情を細密な造型と塗装で再現。
ティム・バートン原案・原作の「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス 」からハロウィンの王様「ジャック・スケリントン」が登場。
10個のリボルバージョイントを組み込み、特徴的な細長い手足に広範囲な可動を獲得。劇中のエレガントな身のこなしや、繊細なポーズも再現できる。
差替え可能な顔パーツが豊富に付属、Surprise(びっくり)、Threatening(おどかし)、Tricky(企み)、Thinking(考え中)の
4つのバラエティー豊かな表情。
取り替え可能な手も物を持つ様子やびっくりした時の表現に便利な握り手の左右・考えごとや何かひらめいた時の表現に活躍する
開きの左手の3種付属、表情との組合わせによって様々なシチュエーションに対応可能。
腰のリボルバージョイントの角度にあわせてジャケットの裾は風になびく様子も再現可能。
作品の世界観をイメージした「飾り台」も付属。作品のファンタジーとホラーな世界観をイメージした塗装で彩りを添えます。
日本の特撮映像を衝撃的に革命した“平成ガメラ”第1作目の雄姿をフィギュア化。
巨大な翼を羽ばたかせ、曲げ、空飛ぶ怪獣ギャオスの魅力をすべて再現するアクションフィギュア誕生。
昭和41(1966)年に放映され、当時多くの少年少女を夢中にさせた子供たちの友達“快獣ブースカ”を正確にフィギュア化。くりっとした大きな目は付属の工具で自在に動かすことができ、テレビ以上に豊かな表情を見せてくれる。12個のリボルバージョイントとボールジョイントを組み込み、様々なポーズをとらせることができる。劇中と同様にぴょこぴょこ動く愛嬌ある耳はボールジョイントで可動。ブースカの大好物のラーメンも付属。箸とともに、専用の手に持たせることができる。尻尾も付け根でぐりぐり動かせる。大嫌いな亀に噛み付かれた尻尾と差し替えが可能。全身の毛並みを細かな彫刻と塗装で再現。放映当時はモノクロ放送だったが、現存する資料でカラーリングも正確に再現。マニアも驚き。撮影当時二種類あったぬいぐるみ(スーツ)の形状を作りわけた二種類の頭部が付属。
ディスプレイスタンドとネームプレート付き。
【特撮リボルテック】に東宝特撮映画がラインナップ!先陣を切るのは地底怪獣バラゴン。最もオーソドックスな恐竜型怪獣らしいフォルムのキャラクターであり、地底怪獣というカテゴリの嚆矢となった怪獣ともいえる。13個のリボルバージョイントを組み込み、劇中同様に四つん這い、立ち上がった状態をどちらも再現できる。尻尾はベンダブル機構により、この太さにして曲げることが可能。ぐっと躍動感が出る。耳状のヒレは寝かせた状態と立てた状態のどちらにも動かすことができる。世界の博物館に展示用フィギュアを提供している、動物造形の第一人者松村しのぶが原型を制作。狛犬をモチーフとした特徴的な頭部をはじめ、フォルムや表皮にいたるまで生物感を感じさせる造形。山荘、樹木、逃げ惑う馬など、劇中の場面を創造できるオプションパーツ付き。頭部の角は透明素材を使用し、発光するイメージ。
第一弾を飾るのは、世界的な知名度と人気を誇るあの“エイリアン"。後の映像作品に多大な影響を与えた、その革新的デザインを緻密に造形。リボルバージョイントを13箇所に投入。リボルテックシリーズならではの可動を実現。胸部と腹部が独立しており、上半身を深くかがませる画期的な可動を実現。透明素材を利用し、独特の質感を再現した塗装。人体の器官と機械が融合したような複雑なディテールを精密再現。尻尾はベンダブル構造で自在に曲げることが可能。頭部カバーを通して、内側の眼窩や頭部の模様が透けて見えます。口からは「インナーマウス」が飛び出します。エイリアン・エッグとフェイスハガーが付属。
邦画特撮キャラクターで知名度抜群の“大魔神"が第一弾(No.002)に登場。17個のリボルバージョイントを組み込み、銀幕の大魔神よりも、ダイナミックなポーズをとらせることができます。映画での描写と同様に、ハニワ像と大魔神の顔パーツをすげ替え可能。腕を顔の前で交差する変身ポーズをとらせることもできます。スカート(帷子)は柔らかい素材で成型し、脚を大胆に前後に動かすことが可能。オプションの拳パーツで、表情豊かに演出。手につかまれた悪の領主フィギュアが付属。剣は鞘に刺した状態と、ぬいた状態の2種付属。額の杭は抜き差し可能。ドライブラシ塗装を施した、重厚な質感がイメージを増幅します。