| 【還ってきた地獄の番犬“ケルベロス”】
●実写映画『紅い眼鏡』で登場した、特殊強化服“プロテクト・ギア”がリボルテックに登場です。
●精密な造形で業界に衝撃を与えた、田熊勝夫制作のディスプレイモデルを
オリジンとしてダウンサイジング。山口勝久が可動モデルへ完全リメイク。
可動と造形を極めたモデルとして復活しました。
●劇中の重厚なイメージそのままに、心に描いていたアクションが、ヤマグチマジックにより実現します。
●パイプ部分やアーマーの一部に柔らかい素材を採用し、外観を損なわずに広範囲の可動に対応。
●首には6mmダブルジョイントを使用し、微妙な表情を再現できます。
●モーゼルC96、モーゼルMG34、ラインメタルFG42 等、豊富な火器類とオプションハンドが付属し、ポージングの幅を広げます。
●複数で小隊を構築すると更に世界観がふくらみます。
■希望小売価格:1,995円(税込)
■全高:125o(ノンスケール)
■可動箇所 全37箇所
■ジョイント使用数 全10個
10mmジョイント×1
8mmジョイント×4
6mmダブルジョイント×1
6mmシングルジョイント×4
■付属品:
モーゼルC96×1、
モーゼルC96(収納時)×1、
モーゼルMG34 ×1、
ラインメタルFG42 ×1、
弾薬ベルト×1、
バックパック用アンテナ×1
オプションハンド×4、
ディスプレイベース×1
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■作品解説『紅い眼鏡 / The Red Spectacles』
アニメ作品で名を上げていた押井守監督による初めての実写監督映画作品が、この『紅い眼鏡』です。
「首都圏対凶悪犯罪特殊武装機動特捜班」が解体されて三年後に、
国外へ逃亡していた都々目紅一が帰国する事に物語は始まります。
公安による執拗な追跡や過去の仲間との確執など、彼を取り巻く状況を
饒舌な科白まわしと独特な演出で表現し、押井守作品の重要なマイルストーンになりました。
後に“ケルベロス・サーガ”と呼ばれる作品群の第1作目であり、
それらを貫く象徴的な最重要ガジェットが“プロテクト・ギア”なのです。
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