2008年1月15日発売 リボルテックヤマグチ No.043 鉄人28号 ¥1995(税込) ※在庫なし
■コピーライト:(C)光プロダクション/敷島重工
全身18個のジョイントと山口式可動で全身43箇所が可動します
●両腕、両脚の各関節にジョイントを使用し、自由度の高い可動を実現
●漫画同様の頑強なアクションが再現可能です
●このハイパワーアクションが発揮できるのはリボルテックだけ!
●噴射パーツ、暴走時頭部、交換ハンドの豊富なオプションも付属
■全高120mmPVC製彩色済み完成品 ■可動箇所 全43箇所
■ジョイント使用数 18個
10mmジョイント×7
8mmジョイント×4
6mmジョイント×7
■付属品(共通)
噴射炎パーツ×2
破損時腕パーツ×1
オプションヘッド×1
オプションハンド×4
ディスプレイベース×1
■商品解説
【【巨大ロボットの元祖・鉄人28号登場】
●ビル街に吼える鋼鉄の巨人、鉄人28号が遂にリボルテックに登場。
●その普遍的なデザインをアニメ4作目を元に制作、全身18箇所にリボルバージョイントを搭載しました。
●腕と脚の各関節にふんだんにジョイントを使用し、胴体内部にも内蔵することにより、より自由度の高い可動性能を発揮しています。
●胸部分のスライド機構により、あの雄叫びポーズも再現できます。さらに、指が可動するオプションハンドを採用し、敵と組合わせることも可能。
●背面の推進機基部にもジョイントを装備、噴射炎パーツと合わせて飛行ポーズも思いのままです。
●その他、暴走時頭部パーツ、破損時腕パーツなども付属し、プレイバリューが広がります。時代を越えリボルテックとして甦った、鉄人28号のアクションをお楽しみ下さい。
■作品解説
『鉄人28号』は横山光輝の古典的傑作漫画であり、現在も脈々と受け継がれる巨大ロボットアニメ/漫画の元祖ともいうべき金字塔です。今回のフィギュアは2004年に放送された4回目のテレビアニメのデザインをもとにしています。このアニメは、原作の絵柄をベースに、今川泰弘監督の演出によって、戦後日本の空気、父と子の関係等を深く掘り下げた作品となりました。太平洋戦争末期に極秘開発された鉄人28号は、小型リモコンを使用して操縦する事が可能、操縦者により悪にも正義にもなる巨大ロボットとして描かれます。それを手にした少年探偵・金田正太郎は、次々現れるロボットや悪の組織と戦い続けることになるのです。
ブラックオックス